ジコサポ浜松は交通事故の治療と法律の無料相談を行っております。

浜松市近郊の交通事故にあわれた方の治療・法律・修理・保険全てにお応えするNPO全国組織です。相談無料。

無料相談は、お電話または
メールにて受け付けており
ます。

フリーダイヤル(24時間受付電話)

0120-30-7173
メールでのお問い合わせ
被害者の方はこちら 加害者の方はこちら
【交通事故による問題】
レントゲンで異常がないと言われたんだけど…『むち打ち編』 保険治療を打ち切られそう 今の病院から転院するにはどうするの? 慰謝料や休業補償はどうすればいいの? 自転車との交通事故! 加害者の自損事故でも自賠責保険は使えるの? 被害者側、加害者側の治療費は? 後遺障害等級認定を知っていますか? 介添え・介護費ってご存じですか? 無保険・ひき逃げ・盗難車の場合には? 交通事故示談屋にご注意を! 後日、痛くなってきたんですが! 外国人と交通事故を起こしたんだけど?言葉が? 健康保険に加入していませんが治療は受けられますか?慰謝料は? 死亡事故について 高次機能障害、脳脊髄液減少症について 歯が折れてしまいました 労災は使えますか?
【労災について】
経営者、会社内の労災担当の方へ 労災の使い方  実際どうすればいいの? 労災 従業員の方へ
ジコサポ
ジコサポ
事務局にて無料相談受付中です。
どんな些細なことでも
お気軽にご相談ください。 〒432-8051
静岡県浜松市南区若林町858-6
ジコサポ浜松
ジコサポ
ジコサポ

加害者、そのご家族の方へ


ジコサポ浜松から加害者の方へ
加害者の方にも権利があります。
先ずはしっかりと治療を受けて下さい。(もちろん保険で治療が受けられます)
「加害者」とは 過失割合による その時の呼び方で、過失割合が変われば、今まで加害者とよばれていた方が 「被害者」にもなります。
それなので「権利」があります。
先ずはしっかり「むち打ち専門プログラム」を受けて下さい。
特に加害者の方は最初から ジコサポの専門家のサポートを受けることをお勧めします。

もし交通事故の加害者になってしまったら
まず初めに、交通事故の加害者になってしまった場合絶対にやってはいけない事があります。

①絶対にやってはいけないこと
その場での示談・約束・念書を書くなどの行為は絶対にやらないでください。
道路交通法 第72条第1項に記載されています。
警察に連絡をしない場合、あなたは法律違反となります。



事故発生後の適切な流れ

事故発生後、以下の流れにそっておこないましょう。
事故により気が動転してしまったり、パニックを起こしてしまう
場合がありますが、被害に合われた方を第一に考え、被害者の為に誠実な対応をしましょう。

①負傷者(被害者)の方を救護しましょう
第一に人命救助です。
被害者や同乗者の方が、負傷されていないか確認をし、負傷している場合には、即座に119番救急車両を呼びましょう。
緊急性がある場合には、蘇生処置も必要です。

②警察へ連絡をしましょう
「軽い事故だったし、相手も痛みがない様だし…」と思って連絡しない場合、法律違反であると共に、お互いの利益にもつながりません。
交通事故を起こしたら警察に必ず通報しましょう。

③保険会社へ連絡をしましょう
ご自身が加入している自動車保険の保険会社、またはその代理店に電話して下さい。
110番のあと必ず保険会社さんにお電話して下さい。
仮にパニックになったとしてもここで保険会社さんが指示をしてくれますので、ここまで無事にこなせればこの後のことは覚える必要はないのかもしれません。

④現場の証拠保存をしましょう
警察が来るまでの間、事故の状況を保存しておきましょう。
そのままでは交通の妨げになる場合、車輌等を移動させる前に写真で証拠を残しましょう。
※保存する写真は、携帯電話やスマートフォンのカメラでも十分です。

⑤相手(被害者)の確認をしましょう
相手の車のナンバーや運転者の免許証、車検証、保険証、強制保険の保険会社、任意保険の保険会社等の確認をしましょう。

⑥記録を残しましょう
交通事故の際の記憶はあいまいになりがちです。
知り得た情報やご自身や相手の行動は、必ずメモにして残しましょう。
場合によっては、現場を目撃した方にも事故の状況を確認し、目撃者のお名前・住所・電話番号等を確認しておきましょう。

⑦保険会社任せではなく、あなた自身も対応したほうが結局はスムーズです
良くありがちな話ですが、加害者になった場合、すべてを保険会社に任せてしまうケースが多くみられます。

「加害者」とは 過失割合による その時の呼び方で、過失割合が変われば、今まで加害者とよばれていた方が 「被害者」にもなります。

「過失割合」も結局は話し合いです。

本当はあなたは「被害者」なのかもしれません。

その交渉をご自身でやられるのは 不可能に近いです。

加害者の方こそ、最初から ジコサポ浜松のサポートを受けられることをお勧めします。

先ずはお電話下さい。

全て無料で相談にのらせていただきます。



加害者の方こそジコサポ専門家のサポートが必要です

加害者の方にも権利があります。
先ずは治療を受けて下さい。

そして交通事故の加害者になってしまうと、後々様々な問題や悩みが発生します。

「加害者」とは 過失割合による その時の呼び方で、過失割合が変われば、今まで加害者とよばれていた方が 「被害者」にもなります。

本当はあなたは「被害者」なのかもしれません。

そんなことに専門家のサポートを受けなければ気が付かず、「加害者」のまま行政処分まで受けるのかも知れません。

そして加害者であると 示談まで様々な問題や悩みが発生します。

それなので加害者の方も 最初からジコサポ専門家のサポートを受けられることをお勧めしております。

先ずはNPOジコサポにお電話下さい。

相談無料です。

そんな悩みや問題をわかりやすく以下ページにまとめてみました。


■ 被害者がケガをしてしまい、後遺症が残ってしまったら?
■ 事故後、数日後に被害者がケガの痛みを訴えてきたら?
■ 保険会社の対応はどこまでしてくれるの?
■ 加害者でも保険が使えるの?
■ 加害者側の治療費は?



ジコサポ

ジコサポ

交通事故によるこんな悩みはありませんか?


事務局受付時間

ジコサポ事務局にて無料相談受付中です。 どんな些細なことでもお気軽にご相談下さい。

〒432-8051 静岡県浜松市南区若林町858-6

ジコサポ